社長ブログ

シールの用途・活躍する場面

主な用途としては、

■化粧シール (商品の顔・ブランディングとして)

■表示シール (商品の成分や賞味期限などを記載)

■販促シール (小売店で売上UPのために目立たせるため)

■パッケージシール(パッケージの顔・イメージUPとして)

 

などがあります。

 

ただ、実際に細かく日常を見渡すと色々な場面でシールが

活用されています。

「簡単」「必要な分」だけ表示できるという特徴が

たくさんの活用シーンを作っています。

 

例えば、スーパーで目にする、30%割引きのシール

もともとは、定価で販売しているのですが、時間帯・売れ行きに応じて値引きをします。

その際、シールですと貼るだけなので簡単に(便利)新しい価格を

表示できます。さらに、値引きが必要な場合は、シールの重ね貼りをします。

このような重ね貼りという発想は、シールの絶対的な強みで

アパレルなどの店舗でもよく目にします。

 

他にも、お子さんの新入学にお使いのようなお名前シールなどもシールの1つです。

 

工場の裏方では資産管理シールといって、購入した日、管轄の部署など

を記載し、管理しやすくするための解決策として活用されることもあります。

 

日常目にするシールとしては、駐輪場のシール。印刷物の訂正用に

活用される訂正シール。時には、シールそのものがノベルティとして

使用されるこも多いです。

 

シールの用途は様々ですが、お客様の解決したいご要望・お悩み

がある限り、「簡単」「便利」という強力な特徴で

さらなる進化をとげると考えていますし、ワクワクしてきます。

 

次回は、シールの材質についてご案内させていただきます。

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