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  1. シールの用途・活躍する場面

    主な用途としては、■化粧シール (商品の顔・ブランディングとして)■表示シール (商品の成分や賞味期限などを記載)■販促シール (小売店で売上UPのために目立たせるため)■パッケージシール(パッケージの顔・イメージUPとして)などがあります...

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  2. シールの歴史

    日本のシールの原点は、明治45年(大正元年)ドイツのゲーゼ社よりシール印刷機を輸入してシーリング・スタンプの製造を開始いたのが始まりのようです。

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  3. 大切な時間(趣味)

    趣味で彫塑(チョウソ)をしています。学校や、役所の入り口で目にする銅像のことです。実際には粘土で素となる形を作成し、型どりをして、ブロンズ、FRP、石膏などで仕上げます。なかなかニッチな世界なので、皆さんの周りで彫塑をされている方は少ないのではないでしょうか。

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  4. 名札作成のポイント 5(効果的につける)

    今回が名札作成のポイントの最後になります。私は普段、定員さんを見て非常に残念に思う場面があります。それは、名札がお辞儀(傾いている)シーンです。その方の接客を受けていませんので、サービス力が高いかどうかはわかりません。

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  5. 名札作成のポイント 4(モチベーションUP)

    どこかで目にしたことがありませんか!?1cm位の○で黄色や赤などのシールがついている名札を。某ハンバーガーチェーンや某コンビニエンストアーさんでよく見かけませんか!?デザインは様々ですが、これにはちゃんとした目的があります。

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  6. 名札作成のポイント 3(イメージの強化)

    多くのお客さまが、名札を作成される際に大切にされる基準として「イメージに合う」という項目があります。非常に大切な基準です。ただ、ここでもう1段階欲張ることをおススメしております。イメージに「合う」 から イメージの「強化」です。

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  7. 名札作成のポイント 2 (広告媒体としての名札)

    ◆広告媒体としての名札店員さんが名札を付けることが当たり前になりすぎていて忘れ去られていることの1つに、名札を付ける場所が好立地であるということがあります。・例えば飲食店では、オススメを何とか目立たせようと店内にはPOPを所狭しと貼ります。

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  8. 名札作成のポイント 1

    今回は、お客様からお問い合わせの多い名札作成のポイントをご紹介いたします。ポイントは、「要望を明確にすること」です。

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  9. 東和マークのあゆみ 3

    今回は、創業後のストーリーになります。創業後の出来事としては、新社屋の建設があります。これまでの事務所から徒歩2-3分の所に、会長宅がありました。その跡地に、昭和64年11月ビルを完成させました。

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  10. 東和マーク㈱あゆみ 2

    1969年1月1日 東和マークの誕生です。今から約50年前、東和マークは産声をあげました。当時は、メーカーではなく協力会社さんに依頼して製造して頂き、お客様に納品するスタイルでの創業でした。50年前というと、かけそばが1杯25円の時代で、1日に4回。

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